ろっがっどーの夜でした

本日は感応寺開基島津家初代忠久公の例祭、鹿児島県内各地で夏祭りとして行われている六月燈(ろっがっどー)でした。
暑さが厳しい三連休の最後の夜、感応寺の杜は涼しい風が吹いて「極楽風」の中、島津家墓地での読経、年忌法要、それに野田郷島津太鼓とそのジュニアの皆さん、太鼓と津軽三味線のコラボなど、本堂前のステージがにぎやかな夜でした。

子供さんたちがたくさん灯篭を奉納してくださいました。

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